THREE FRAMES / PHOTO EXHIBITION & PORTFOLIO
3枚の組み写真で写真を学ぶ、写真展をWeb体験
3枚で、写真を考える。
写真を選ぶ。順番と余白をつくる。誰かの記憶に残る形で見せる。
その小さな写真展が、やがて撮影を頼みたくなるポートフォリオへ育ちます。
作品の閲覧は登録不要。投稿・保存・フォローはLINEログイン後に使えます。
見ることから、
写真家として伝えるところまで。
難しい設定から始めません。写真を見て、1〜3枚を組み、展示の考え方を知る。その積み重ねを、公開できるポートフォリオへつなげます。
01 / TRY登録前に、1〜3枚を組んでみる
02 / SEQUENCE写真の選び方と順番を知る
03 / EXHIBIT余白と展示の見方を学ぶ
04 / PORTFOLIO誰に何を伝える作品集か考える
準備ができたら、実際の写真で始められます。
LINEログインして投稿する写真は、順番で
意味が変わる。
同じ写真でも、並び方を変えるだけで、伝わる物語はまるで別のものになる。
ドラッグ、または写真を選んで上下矢印キーで試してみてください。



余白も、作品の一部です。
1〜3枚の組み方を学ぶ



写真を選ぶ前に、
問いを持つ。
何を残したいかを考え、写真の選び方と順番を試す。作品づくりの入口を、二つの学習ページにまとめました。
上手い写真を並べる場所ではない。 「なぜまとめるのか」がまだ曖昧な人へ。仕事だけに限らないポートフォリオの目的を、五つの問いから考えます。 見終わった人に残したいものを考える → HOW / SEQUENCING 写真の選び方と順番で、
作品の物語をつくる。 入口、つなぎ、休止、頂点、余韻。写真の役割と順番を、三枚を並べ替えながら試せます。 三枚の順番を試す →
先に「なぜ」を考えても、まず「どう並べるか」を試しても構いません。二つのページは、どちらからでも行き来できます。
Virtual Exhibition Study
展示する前に、会場を歩いてみる。
作品の実寸、写真同士の間隔、展示する高さ、入口からの見え方を、ブラウザ上の会場で確認できます。 B1F・3F・4F・5F・6Fから会場を選び、展示前の見え方と回遊を試せます。
- 01作品サイズと縦横を変更
- 02間隔と展示高を調整
- 03図面から立ち位置を移動
- 04可動壁を自由に配置
試作版です。操作内容はこの端末内だけで反映され、投稿・保存・公開は行いません。

光のかたち
光は、時間や場所、感情を写し出す。
あなたの視点で捉えた「光」を、1〜3枚で表現してください。
展示イメージ









撮る、選ぶ、語る。
1〜3枚で残す、
写真家のポートフォリオ。
一つずつの投稿が時系列で積み重なり、
写真だけでなく、考え方まで伝わる
ポートフォリオとしてまとまります。


















作品を見たあとに、
作者のことをもう少し知る。
写真の背景にある考えや、これから撮りたいものを知る。
本人が希望する場合だけ、感想、共同制作、撮影相談などの窓口を表示します。
SPECS連動
写真から機材を知り、機材から写真家を見つける。
作者が希望し、掲載条件を満たした作品だけをcameraman.jp SPECSと連動し、
「この写真、何で撮った?」から製品情報へ進めます。SPECS連動は任意です。