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EVENT PAGEby cameraman.jp

写真展・イベントページ制作

写真展を、一つのURLに。

告知、来場案内、作品紹介、開催後の記録まで。写真が主役のイベントページを制作します。

ローカルデモです。公開・送信機能には接続していません。

告知だけで、
終わらせない。

イベント前は、日時と会場を迷わず伝えるページ。開催中は、来場方法や販売情報を確認できるページ。終了後は、写真と言葉が残るアーカイブへ。同じURLを育てていきます。

イベント開催前の準備、写真展の会場、開催後のWebアーカイブを左から並べたイラスト
準備から開催、開催後の記録まで、同じURLでつなぎます。
開催前

知らせる

日時、会場、見どころ、参加方法を一つにまとめます。

開催中

迎える

アクセス、在廊予定、当日の変更を来場者へ届けます。

開催後

残す

会場写真や作品、レポートを追加して記録へ変えます。

イベントページ作例に使用している、緑の中を走る犬の写真

公開作例

写真から、
会場の時間を
想像できるページへ。

大きな写真、展示意図、開催情報、当日の流れを、同じ強さで並べません。最初に感じてもらい、次に理解し、最後に来場判断ができる順番へ編集します。

イベントページの作例を見る

写真を見せたいイベントに。

ThreeFramesの3枚展示だけに限定せず、実際に人を迎えるイベントの告知と記録に使えます。

写真展・グループ展

作品、作家、ステートメント、会場情報を整理します。

ポップアップ・一日店舗

営業時間、商品、在庫案内、アクセスを伝えます。

展示とトークイベント

展示内容と登壇者、参加方法を一つにつなぎます。

即売会・マーケット

頒布物、ブース情報、会場での受け取り方を案内します。

公開までに、すること。

詳しい作り方を見る
左側でイベント情報を入力し、右側で完成イメージを確認できる作成画面
入力しながら、完成イメージを確認写真、文字、余白、来場情報を一つの画面で組み立てます。
  1. 内容を決める

    イベント名、日時、会場、目的、来場者へ伝えたいことを確認します。

  2. 写真を選ぶ

    一番見てほしい写真を主役にし、補助写真との順番を決めます。

  3. ページを組む

    写真と日本語、余白、来場情報を、読む順番に沿って構成します。

  4. 確認して公開する

    スマートフォンとPCで確認し、公開後も同じURLを更新します。

いま、できること。

作成画面のローカルデモで、イベント情報の入力と完成イメージの確認を試せます。下書きは端末内だけで扱い、公開・送信機能には接続していません。

作成画面を開く
写真
主役写真の比率と重心を守り、長い文章を写真へ重ねません。
情報
日時、会場、料金、参加方法など、来場判断に必要な内容を隠しません。
更新
開催前、当日、開催後で、同じURLの役割を変えていきます。

よくある確認

イベントの情報がすべて決まる前でも相談できますか?

相談できます。決まっている内容と未定の内容を分け、未確定情報を開催事実のように表示しない構成にします。

写真展以外にも使えますか?

ポップアップ、一日店舗、展示とトークイベント、即売会など、写真を見せながら来場や参加につなげるイベントを想定しています。

開催後はページが消えますか?

原則として同じURLを残し、会場写真、展示作品、レポート、次回案内を追加できるアーカイブとして扱います。

まだ決まっていない段階から、
一緒に整理します。

開催日、会場、写真、必要な案内のうち、現在決まっている内容をお知らせください。